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助成金早見表(平成23年2月1日現在)
創業・異業種進出 育  児
中小企業基盤人材確保助成金

創業や新分野進出の際、経営基盤の強化となる人材を雇用すると1人140万円が助成される(5人まで)

受給資格者創業支援助成金

失業給付をもらっている人が創業し、1年以内に雇用保険に加入すると、一定の創業費用の1/3が助成される(上限150万円)
中小企業子育て支援助成金

・H18年/4/1以降、初めての育児休業取得者をだすと、
1人目100万円
2〜5人目80万円


両立支援レベルアップ助成金

・代替え要員を確保し、育児休業者を原職等に復帰させると
1人目50万円
2人目より15万円
制度導入 ・短時間勤務制度利用(6か月以上)
中小企業定年引上げ等奨励金

就業規則等で、定年引上げ等を実施したとき
(例)被保険者10〜99人の企業の場合
・定年60歳を65歳へ引き上げ⇒60万円
       
70歳へ引き上げ⇒120万円
*受給額は、被保険者数やどの制度を導入するかにより異なる
*但し、64歳以上被保険者が0人の場合は70歳までの措置の支給額が半額になる

正社員転換制度奨励金

転換制度を導入し有機労働者を正社員にした場合
・1事業主40万円
・3根にないに2人以上正社異にすると1人20万円(上限10人)

派遣労働者雇用安定化特別奨励金

派遣労働者を正社員にすると100万円
(中小企業の場合)
 
キャリア形成
労働者のキャリアアップとなる職業訓練等を実施した場合、教育費用の1/3(中小企業)や賃金の一部が支給される
*他にも多々あり
*助成金の支給には様々な用件がありますので、申請前にお問い合わせください。
特に採用に関する助成金はあらかじめハローわー機に求人票を提出しなければならないものが多いのでご注意ください。
1人目100万円
2人目より80万円

・育児介護休業後の職場復帰をスムーズにするために講習等を実施した場合、最高21万円 ほか
採  用
3年以内既卒者トライアル雇用助成金

新規学卒者(高校、大学等を卒業後3年以内)を採用した場合、有期雇用期間(原則3ヶ月)、月額10万円、有期雇用終了後正規雇用、50万円

3年以内既卒者(新卒扱い)採用拡大奨励金

大学等を卒業後3年以内の既卒者(新卒扱い)
を正規雇用した場合、100万円

実習型雇用に関する助成金

緊急人材育成支援事業による職業訓練終了後、一定期間(1ヶ月)経過しても就職が決まっていない者に一定の実習雇用をし(6ケ月間)、その後正規に採用すると最高160万円

特定就職困難者雇用開発助成金
(職安等の紹介により)
高年齢者や障害者等を長期に雇用した場合、1人90万円より、短時間労働者1人60万円

高年齢者雇用開発特別奨励金

65歳上の離職者を雇用した場合、
1人90万円、短時間労働者1人60万円

試行雇用奨励金

職安から紹介された未経験者を雇用すると、1人4万円/月(最高3ヶ月)

若年者等正規雇用化特別奨励金

職安等の紹介により
25歳〜39歳のフリーターやトライアル修了者を正規雇用すると、1人100万円(2年6カ月)
無料で、助成金の受給が可能かどうか診断します。下記よりチェックシートをダウンロードし、FAXもしくはメールにてご返送ください。
助成金チェックシートのダウンロード(PDF90Kb)
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